「働き方に革命を。」
eラーニングでは身に付けられないスキルとリテラシーを、実践形式で身に付けます。
当講座の特徴
- リアルタイムでコミュニケーションが可能
- 実践形式でスキルを学べる
- 知識の定着化が目的
一般的なeラーニングの特徴
- 好きな時間に受講可能
- 講義中心(実技研修は不可)
- 知識のインプットが目的
実践講座概要(複数社合同)
| 形式 | 3h × 5回、週1回開催(弊社研修ルームで対面受講 *例外でオンライン参加も可) |
|---|---|
| 対象 | 経営者から一般職員まで。複数社合同(例:A社3名+B社5名+C社2名…) |
| 費用 | 1人22万円 → 助成金適用で実質5.5万円 |
| 特徴 | ・複数社合同で開催するため、中小規模企業でも研修受講できる ・業種や立場の違う参加者との交流により、視野が広がる |
受講者の声
生成AI勉強会に参加された受講生の方々が、それぞれの視点で感想や今後の展望を語っています。
受講生1(男性)
具体的に何ができるかということは今思いついていないんですけども、こんなこともできるんちゃうか、あんなこともできるんちゃうかと。この辺が何かテンションも上がってくると同時に、何かもどかしさも感じております。それと、皆さんと一緒に学べた、一人じゃないというのがとてもよかったです。ありがとうございました。
受講生2(女性)
AIといったら年齢的にアレルギーが出てしまうタイプなので、「私にAI無理ちゃうかな」って思ってたんですけど、優しく教えていただいて。孫にこういう画像を作成できるっていうのを自慢できて、「ばあばすごい」って言ってもらえるぐらいまでは成長できました。会社の中でもちゃんと実務として生かしていけるように、これからもずっとAIを使っていけたらなと思っています。
受講生3(女性)
ここに来る前まではChatGPTの質問の仕方とかもわからなくて悩んでたんですけど、ちょっとはマシになったかなと思うので、また会社でどういうふうに活用できるかは社内で話し合ったりとか。紙での作業が多いので、まずはそこを解決できるように考えていきたいなと思います。ありがとうございました。
受講生4(男性)
私もこの講習を受ける前まではアレルギー的なことがあったんですけれども、いざ使ってみると結構使いやすかったり、「こんなに便利だな」と思う機能がたくさんありましたので、まずは使ってみて数をこなして、知識・経験を積んでいって、社内でも共有していきたいと考えております。
受講生5(男性)
生成AIは前から少し使っているところがあったんですけれども、本セミナーを受けて、今の仕事でやらないとダメなことであったりとか、そういったところが次から次へとアイデアが出てきているので、早速帰ったら色々といかしていきたいかなと思っています。
受講生6(男性)
講座を受けた変化としては、こういう挨拶(スピーチ)苦手なんですけれども、「これをAIに入れたら作ってくれるな」とか、そういう思考になりました。どんどん使っていきたいと思います。
受講生7(男性)
自分をChatGPTで調べて、もっと自分をDX化したいと思っています。
受講生8(男性)
研修を受けていてですね、自分だけ受けるのはもったいないなと思って、もっと社員にこの内容を広げていきたいなと毎回思っていました。今回二人、うちの会社の社員にも参加してもらったんですけど、習ったことをどうやって会社でいかしていくかとか、継続していくかっていうことも課題かなとは思っていました。
管理職だと企画書とか作ることはあると思うんですけど、若手の一般社員にどうやって日々使ってもらうかということと、やってもらうことによって色んな意見をもらえるんだなとか、会社のことを考えてもらえるんだなっていうのを思いながら研修を受けていました。会社に持ち帰って、みんなで会社のことを考える時間をまた作りたいなと思います。
受講生9(男性)
今までも色々使ってはいたんですけども、すごくそれ以上に使いやすいなというのがわかったのと、何を聞いても答えてくれるなっていうのがわかった半面、会社で広げていこうと思った時に、ここに来る前の話、例えばアカウント入れるとか何を使ったらいいとか、どこが無料で終わってしまうのかっていうところで引っかかる社員が多分うちの場合は多いなと。こっち(講座)はアカウントとかセキュリティなんかを(あらかじめ)設定して完璧な状態で初めてAIに触れるような形になるとすると、ちょっと導入にまだ壁があるのかなというふうに感じたりはしたところです。
受講生10(男性)
私らしくAIでまとめましたので、それを発表させていただきます。
今回のAI講習を通じて感じたのは、AI導入とは単なるIT化ではなく、人の知恵と仕組みを見える化するということだということです。属人化や非効率な作業、情報共有のズレといった課題も、AIを人の代わりではなく人を支える相棒として活用することで、確実に改善できると実感しました。
また、AIをいかす上で大切なのは、継続することと好奇心を持ち続けることだと感じました。一度使って終わりではなく、「こんなこともできるかな」と試しながら育てていく姿勢が、未来の働き方につながると思います。これからも日々の業務の中でAIと一緒に成長していきたいです。以上でございます。
受講生11(女性)
まだ自分で会社にどういかせるかというところが思い悩んでいるんですけども、学んだ情報を社内で共有させていただいて、色んなアイデアをもらえたらいいなと思っています。
受講生12(男性)
私がちょっと難民的にパソコンが苦手なもんで、いつも手を挙げたら来てもらってありがとうございました。何もできませんが、使えばすごく広がるんだろうなっていうのがわかりました。
私はできませんが、指示はできるかなと。「これを使えばできるかもしれないよ」「こうやったらできるんじゃないか」ということを人に偉そうに言うことができるかなというレベルになりました。榊原先生には以前に会社の方でも(研修を)していただいてですね、みんなの考え方がもうガラっと変わってきています。非常にいい形になってきております。
受講生13(男性)
私はこの研修のところでしかAIを実際使っていないんですけども、「これ終わったら使わないとな」というふうに思っているので、先ほどのスローガン『朝一AI ひらめきチャージ』というのを出しましたので、まず明日から朝一、まずはChatGPTを開いてみるというところから始めて継続していきたいとおります。ありがとうございます。
受講生14(男性)
ChatGPT自体は触ったことあったんですけど、他のAI活用、勉強になりました。課題は会社にどうやって広めていくか、使っていくかをまた考えていきたいと思います。ありがとうございました。
感想ポイント
苦手意識の払拭
「AIアレルギー」があった層も、実際に触れることで利便性を実感しています。
実務・私生活への応用
業務効率化だけでなく、孫への自慢や苦手な挨拶の作成など、身近な活用への意欲が見られます。
組織への波及
習得したスキルを自分だけで終わらせず、社内で共有し、組織全体のDXや課題解決につなげたいという声が多くあります。
継続の重要性
一時的な学習ではなく、日常的に使い続けること(「朝一で開く」など)を目標にする姿勢が強調されています。
ご希望コースを選択受講可能!
業務改革ベース構築コース
生成AIで業務効率と生産性を向上させる実践コース
この講座で得られること
生成AIの基礎から実践活用まで習得。データ分析、画像生成、文書作成などの業務プロセスを最適化します。
受講条件
・ChatGPT Plusプラン以上のアカウント所有者
・または Google Workspace Business 以上利用者
おすすめの人
・業務効率化推進担当者
・生成AIプロジェクト担当者
・チームの生産性向上を目指すマネージャー
・最新技術導入に関心あるビジネスパーソン
営業・マーケティングコース
営業・マーケティング特化の生成AI活用法を学ぶ実践コース。
この講座で得られること
生成AIの基礎から営業・マーケティング業務での実践的活用法を習得。
受講条件
・ChatGPT Plusプラン以上、または Google Workspace Business 以上
おすすめの人
営業・マーケティング担当者で生成AIを業務に活用したい方
今後開催予定のコース
業種特化コース
介護福祉コース、士業コースなど業種特化の生成AI活用コース
専門コース
Google Workspace(Gemini)マスターコース — 業務効率化を実現
ノーコード業務自動化コース
Zapier、Difyを活用したワークフロー改善
人材開発支援助成金とは?
企業内における労働者のキャリア形成を促進するため、職業訓練の実施を行う事業主に対して費用を助成する制度。
助成金活用シミュレーション
助成金を使えば、実質負担は大幅に軽減されます。
混合型(個別受講)
1人22万円 → 実質 約5.5万円(75%助成)
訪問型(30人の場合)
一式110万円 −(講師費用30万円+960円×12h×30人)→ 実質 約35万円
*但し、助成金受給の確率は低くなります。
研修受講〜助成金受給までの流れ
計画申請
研修開始の1ヶ月前までに計画届を提出
研修受講
計画に沿って研修を受講
支給申請
研修終了後、必要書類を揃えて申請
助成金受給
審査後、助成金が支給されます
よくあるご質問
Q. 助成金は難しくない?
A. 申請の流れをご案内し、必要に応じてフォローいたします。
Q. 途中参加・欠席はできますか?
A. 可能ですが、助成金の対象外となる可能性が高くなるなどリスクが発生します。学びを最大化するため全回出席をおすすめしています。
Q. 何人から申し込めますか?
A. 1名からご参加可能です。訪問型は10名以上からとなります。
TRACK RECORD
支援実績(一部)
播磨エリアを中心に、様々な業種の企業・団体様のAI活用をご支援してきました。
建設・製造・卸売
- 株式会社ハマダ建設・プラント
- 有限会社さくらクリエイトリフォーム建設
- 株式会社亀山鋳造所金型鋳物製造
- 小林電工株式会社電材卸
福祉・介護
- 社会福祉法人あすか会障害福祉
- 社会福祉法人愛心福祉会障害福祉
- 社会福祉法人太子福祉会介護福祉
- 株式会社GROVE介護
士業・保険・サービス
- 村瀬晶彦税理士事務所
- 行政書士法人リード
- 株式会社姫路大正保険代理
- 株式会社冠婚葬祭こころの会冠婚葬祭
行政・団体でのセミナー・研修実績
- 宍粟市後援 生成AI活用セミナー
- 上郡町後援 生成AI活用セミナー
- 太子町後援 生成AI活用セミナー
- 姫路市消防局
- 姫路商工会議所青年部
- 太子町商工会
- 太子町社会福祉協議会
- 中小企業家同友会青年部
- 京阪神木造住宅協議会
資格・認定
- 東京大学「AI経営寄付講座」修了
- 令和8年度 姫路市デジタル化促進補助金 登録事業者
※ 掲載は支援実績の一部です。実績や資格については、随時更新しております。
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